正月は読書でドン

初夢においては外国の方々に、
「アイアム ジャスティス&ストレングス」
と自己紹介をしました。

あけましておめでとうございます。
山口じばんです。

年末年始は弾き語り練習しているか本読んでいるかでした。
なので年末年始に読み終わった本の話をしようと思います。

12/30~1/4の連休6日間に読み切った本は4冊。
実際、連休前から読んでいる本もあれれば、連休中から読み終わっていない本もあるのですが。
プラマイゼロと考えて、読み終わった4冊に焦点を絞りましょう。

電波女と青春男【1】

「神秘とは■■であるべきだ」
この一文で一冊読む価値がある。
いろんな意味で読みづらい本ではあるけど。
伏せ字に何が入るのか、己の目で確認して頂きたい。

☆5

珈琲の世界史

歴史がわかったので、コーヒーなんて好きな品種を好きな飲み方で好きな場所で飲めばいいとわかった。
アラブ、アフリカの古代・中世史がわかってないので、むずかしい所もあったけど。

☆4

死刑執行人サンソン

血なまぐさいことで有名なフランス革命で死刑執行人を務めた男なんてロマンの塊じゃん。
荒木飛呂彦氏が表紙絵を手がけたので発売当時話題になっていたのを覚えてる。
JOJOは6部途中までです。

☆5

「腸にいいこと」だけをやりなさい!

今時エビデンスが載っていない医療系の本は読まなくていいんじゃないかなぁ。
新型コロナ対策で徹底消毒がなされるのはいいんだけど、新生児のみんなは将来アトピーとか大丈夫かなと心配になった。

☆2

後記

最初に述べた通り、ほかにも読んでいる本あるので6日で4冊と言われると体感的には少ないかなと感じます。
とはいえ、6日で4冊のペースだと一年で243冊読む計算。
むしろよく読んだと自分をほめようと思います。

今年はじゃんじゃん本読んでいきたいと思ってますので、またブログに書きます。

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