【映画レビュー】ユージュアル・サスペクツ

唐突に始める映画レビュー。
お察しの通り、更新ネタ作りの一環である。

ネタ作りではあるんだけど、一応建前もあって。
と言うのも、ギターの師匠曰く、
「感性を磨くには、良い音楽良い読書、そして良い映画!」
とのことなので、週に1本づつ観ることに決定。
まぁ、師匠が映画好きなだけなんじゃないの~?とは思うけど!

もっとも、今まで映画なんて季節に一本観るぐらいだったので、マトモなレビューができるはずもなく。
しばらくは「観た映画記録」になると思うけど、悪しからず~。

第一回目はサスペンス映画の名作「ユージュアル・サスペクツ」
「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー監督作。
常習容疑者(ユージュアル・サスペクツ)の5人組が、だましだまされながら危険な仕事(もちろん犯罪)を繰り広げる。

普通に観ていると、最後に「うぉ、マジか・・・」で終わる。
しかしストーリーを把握した上で2周目に突入すると、「ぁーこれはすごいわ」ってなる。
前半に散りばめられた伏線に刮目せよ!

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